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2009年04月14日

女性好みの老舗 ほんとうの良品・・・こんな時代だからこそうに良いものを―― 買いたい。

 
女性好みの老舗 ほんとうの良品

贈りたい、誂えたい、褒められたい、喜ばれたい、
そして今、こんな時代だからこそうに良いものを―― 買いたい。

■婦人画報

婦人画報

出版社: アシェット婦人画報社
発行間隔:月刊

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婦人画報

□ 2009/04/01発売号



★女性好みの老舗 ほんとうの良品
★ファッションの先人に学ぶ名品スタイル学
★なりたいのは、”スカッと肌”

女性好みの老舗 ほんとうの良品

贈りたい、誂えたい、褒められたい、喜ばれたい、
そして今、こんな時代だからこそうに良いものを―― 買いたい。

婦人画報の104年は、老舗とともにありました
森永のエンゼルマークが誕生。初のマンガ専門誌が創刊。初代遠藤波津子が「理容館」を創業。
1905年(明治38年)は、新たなカルチャーが次々に生まれ出た年でした。この年の7月3日に「婦人画報」は日本で初めてとなる、女性のため
のグラフィックマガジンとして創刊されます。女子教育への意識がにわかに高まった時代の流れもあと押しし、「婦人画報」は多くの女性読者の支持を得ました。
やがて、その編集方針に賛同する数多くの新興企業や店舗が記事、広告で登場します。
それらの多くは「婦人画報」と同じような時期に誕生したものや、当時としては斬新な事業を開始したばかりのいずれもフレッシュな存在でした。
そして100年。時代の最先端を走り、フレッシュな存在であった彼らは、時間の流れに研ぎ澄まされ、
いつしか「老舗」と呼ばれる存在になりました。


ファッションの先人に学ぶ名品スタイル学
今、「意思あるおしゃれ」を楽しんでいますか?


身に着けたアイテム自体を褒められるよりも、「あなたらしい着こなしで素敵ね」とか
「その服、あなたによく似合っているわ」と言われたほうが、心から嬉しくなるのはなぜでしょう。
それは、モノそのものの価値ではなく、着ている人の
アイテムを選ぶ目やセンス、その卓越したセルフプロデュース力を褒められているからに他なりません。
成熟した女性の装いには、もちろん相手への気遣いも必要です。でも、さまざまな経験を積み、人間として深みも増した大人に求められのは、
その人の美意識や心意気を如実に物語るおしゃれ。
そして、他人のものさしに左右されることなく自分に似合うおしゃれ.を把握し、究める。
それこそが、私たちにふさわしい「意思あるおしゃれ」への大切な一歩になると『婦人画報』は考えます。
たとえば、ココ・シャネルやジャッキーなど「意思あるおしゃれ」を貫いたパイオニアたち││
彼女たちの美しき遺産、その足跡に注目しつつ、現代に活かせるメソッドをきちんと学んでみませんか?

なりたいのは、”スカッと肌”

タフさ、しなやかな心が求められる時代、それだけではもう足りないことは、
みなさん自身もお気づきのはずです。
女が惑いを乗り越えた末の、強さを秘めた肌、けれども、そこにはゆとりさえ思わせる
適度な抜け感がある……。
経験を重ねたからこそ目指したい、そんな肌を“スカッと肌”と名づけました。
抜けがいい肌を手に入れるための総力特集です。


 
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